コンサルティング領域
サプライチェーンマネジメント
グローバルSCM
グローバルに展開した生産会社、販売会社、地域統括会社等があたかも1社のように連携し、ローカルの特徴を生かし、ローカルにとけ込む生販在の最適化を実現します。
- グローバルでのL/Tの短縮、在庫の削減
- グローバルPSI情報(生産・販売・在庫)の一元化
- グループ需給統制機能の確立(販売・生産・調達の連携)
- 業務の標準化・効率化の推進(グローバル・リージョン・ローカル)
- 品質トレーサビリティの確立
- グローバル統合情報による経営判断の迅速化
SCM中央統制(コスト、品質、デリバリー、環境)
調達から、製造・在庫・販売・物流・アフターサービスまでを、コスト・品質・デリバリー・環境負荷の観点より一気通貫で最適化するための中央統制・モニタリング機能を実現します。
- SCM一気通貫での中央統制による全体最適のための事業判断と上流・下流への情報発信
- 現場事実情報の可視化・リスクモニタリング
- マネジメントKPI⇔機能別KPI(調達・製造・在庫・販売・物流・アフターサービス)⇔現場KPIとの連動監視
- 現場ベースの日々完結リアルタイムマネジメントによる原因究明活動のSpeed UpとPDCAサイクルの確立
即効・実践コストダウン
自社・自業界内の部分的視点からの経費切りつめ型ではなく、専門家としてのベストプラクティスの視点と、現場・現物・現実からの徹底したABC(活動原価管理)によって、抜本的なコストダウンを実現します。
- ビフォアコスト(開発・設計)、アフターコスト(品質、修理)のコストダウン
- 間接部門コスト(本社、製造間接、営業間接等)のコストダウン
- 物流コストダウン調達~販売物流までのトータルサプライチェーンでのコスト・CO2の最小化)
- ITコストダウン etc.
