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顧問

宇治 則孝

日本電信電話 元副社長 CTO
レイヤーズ・コンサルティング事業開発・デジタルマーケティング賢人倶楽部 会長

1973年、日本電信電話公社(現NTT)入社。NTTデータの新世代情報サービス事業本部長、経営企画部長、法人分野の事業本部長等を経て、05年代表取締役常務に就任。07NTT(持株会社)の代表取締役副社長就任。12年同社顧問。

企業情報化協会(IT協会)会長、日本テレワーク協会会長、第一三共、横河電機社外取締役等を兼ねる。著書に『クラウドが変える世界企業経営と社会システムの新潮流』(日本経済新聞出版社)等。

推薦メッセージ

こんにちは。宇治でございます。

私自身、NTT関係で長く仕事をしており、レイヤーズとは古いお付き合いです。

世の中にコンサルティング会社は外資系も含めて随分ありますが、レイヤーズは日本発の、言わば独立系のコンサルティング会社であり、日本的価値観を持ってお客様との信頼関係を築きつつ、お客様の役に立つ、お客様の目線でやってるコンサルティング会社であると理解しています。同時にコンサルティング会社は、理論とか提言というのが得意ですけれども、レイヤーズの場合はそれだけではなくて、言ったことを本当にきちんと、現場の人とも色々ディスカッションを重ねながら、とことん責任を持ってやり抜く。これもひとつの特徴だと思います。

いま大変、時代の変化が大きく、デジタルトランスフォーメーションの大きなうねりの時代だと思いますが、そういう背景の中で、レイヤーズが事務局をやっている事業開発賢人倶楽部というのがあり、私がそこの会長もやっております。最近はその言葉にデジタルマーケティングも付け加えようかという議論もしてるところです。この賢人倶楽部で上場企業の十数人の幹部の方と毎回色々な議論をしております。この議論を通じて、レイヤーズも色々な知見を溜めてもらっております。そういう流れの中でビジネスモデル改革、新規事業開発、あるいはデジタルマーケティングといったコンサルティングについても多くの実績があるというように聞いておりますし、これから益々その辺が重要になってくると思っております。今後の活躍を大いに期待しております。

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