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経営諮問委員

新浪 剛史

サントリーホールディングス 代表取締役社長

1981年三菱商事株式会社入社。2002年に株式会社ローソン代表取締役社長CEO に就任。2014年5月より、現職。 公職では、2013年より内閣官房の産業競争力会議議員として安倍内閣の成長戦略策定に参画、農業分科会の主査等を務める。また、民間企業代表として内閣府の 税制調査会特別委員を務める。 更に、2010年より公益社団法人経済同友会副代表幹事、 同農業改革委員会委員長。同東京2020オリンピック・パラリンピック招致推進委員会委員長として、経済界の力を結集し開催実現に尽力した。 他、世界経済フォーラム・ダボス会議グローバル・ アジェンダ・カウンシルのVice Chairmanでもある。ハーバード経営大学院修了(MBA取得)。

推薦メッセージ

レイヤーズ・コンサルティングは世の中のトレンドや社会課題を正確に捉え、

実際のビジネスに具体的に落とし込んでくれる、

「ビジネスプロデューサー」と呼べるコンサルティング会社です。

デジタル技術が日進月歩で進化しめまぐるしく変化する経営環境においては、スピーディーに新たなビジネスモデルを構築し、実行に移していく活動を継続し続ける必要があります。そのためには数多くの他業界の事例や知見、最新のデジタル技術を知るコンサルティング会社の支援は欠かす事ができない時代です。

中でも特に我々企業側が今、コンサルティングに求めるものは「具体性」「実行性」であり、

机上の空論で絵を描くだけのコンサルティングではありません。

レイヤーズは健康経営、シェアリング、ドローンといった社会トレンド・技術トレンドにいち早く目をつける能力も優れていますが、具体的に他の有望企業を見つけてきて、アライアンスやコラボレーションにより新ビジネスモデルを検討したり、生々しい想定顧客の声を泥臭くヒアリングしつつ新規事業のサービスを精錬させていってくれます。又ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)やカスタマー・アイデンティティ・マネジメント(CIM)などの最新のデジタル技術をインテグレートして新ビジネスモデルに取り込み、POCを主導的に実施し、新事業や新ビジネスモデル立ち上げ、定着化まで企業と一体となって取り組んでくれる点に大きな魅力を感じます。

加えて具体性という点では、新たなビジネスモデルを構築する場合他企業とのアライアンスは重要なポイントとなりますが、レイヤーズはコンサルティング事業だけでなく、我々経営諮問委員をはじめ、賢人倶楽部運営等を通じ日本を代表する企業のトップマネジメントと非常に密接かつ信頼性の高いネットワークを構築しており、企業同士を繋ぐという点でも大いに寄与してくれます。

成熟した産業界において、具体性と実行性で真に横串を通し、新たなイノベーションを支援し続ける日本発のコンサルティング会社、レイヤーズ・コンサルティングに期待しています。

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