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Web対応によるデータ参照

Web対応により、親会社のみならず子会社の経理部門や関連部門が情報を参照できるため、効率的な連結業務の運用が可能です。 なお、ユーザ単位で参照範囲を制限することも可能です。


個社取引明細へのドリルダウン

連結ジンツーが保持している個社の取引明細情報を活用することで、子会社に対して電話やメールなどでの問い合わせを行うことなく、直接、スピーディー且つ効率的に残高に対する取引実態の把握や、業績・リスクに対する監視を可能とします。

柔軟なレポート作成

ユーザ毎に必要な切り口で、実績データ、予算データ、計画データを自由なフォーマットでExcel出力が可能なため、分析目的や分析方法に応じた柔軟なレポート作成が可能です。

参考:ユーザ定義項目の追加

標準で用意されている項目に加え、ユーザがデータ分析等に必要な項目を追加することも可能です。また、追加した項目を用いたレポート出力/詳細分析も可能です。

多言語表示対応

海外子会社の現地の言語で画面の表示ができるため、入力を効率化できるとともに、誤謬を減らすことができます。